エピレのVIOラインは痛くなく施術もスピーディー

エピレという脱毛エステへ行ってVIOの脱毛一年程度続けていますVIOラインは自分でカミソリで剃ってもなかなかうまく仕上げることが出来ずいつもジョリジョリした感触が残ってたり手触りの悪さに悩みがちでした丁寧に剃ったつもりでも細かい部位なので剃り残しがあったり無駄毛を剃っても皮膚が薄い部位なのでみやチクチクした感触など肌の不快感に悩まされることもよくありました

しかし脱毛するようになってからは無駄毛の太さも非常に細い状態になってくれましたし全体的に毛の量もかなりまばらになって減ってくれたので大満足してます

エピレはエステティシャンもあまり勧誘してこないので非常に気楽に通えますしスタッフさんも愛想が良く若い女性が大半なのであまりエステ経験が無い自分でも馴染みやすく疲れない雰囲気です

お手入れも肌を冷却してくれたり光を短時間肌に当ててもらうだけで手際良く迅速に行われるので予想と違って全然痛くなくて驚いてしまいましたVIOラインは自己処理がとても難しい部位ですが脱毛するようになってからは無駄毛が生える速度も量も激減したのであまり自分で無駄毛処理せず済むようになって嬉しいですショーツや水着も綺麗に着こなせますしカミソリ負けや肌の色素沈着といった悩みからも解放されましたエピレの脱毛は本当に痛くないのでハイジニーナも苦痛なく手入れできて非常に満足してます

ビキニラインの、黒ずみケアを頑張っています。

ビキニラインのお手入れを始めたのは、20代後半になってからでした。他人には見られない箇所だし、特にお手入れの必要があるとは思っていなかったんで す。でも、気がついたらビキニラインが黒ずんできていて、下着からその黒ずみが見えてしまっている状態でした。自分で見ていても、みっともなくて恥ずかし いのと、温泉などで裸になったときに人に見られるのが嫌だと思い、ビキニラインのお手入れを始めました。
ビキニラインの黒ずみは、下着や服の摩擦によって、メラニンが過剰に生成され、沈着してしまったのが原因です。肌への摩擦がなければ良いのですが、しか し、だからといって下着をつけないわけにはいきません。スキニージーンズなど、極端にピッタリとしたパンツは履かないようにして、下着が触れるビキニライ ンには保湿性のあるクリームを毎日塗ることにしました。
お風呂で温まりながら、ジェルタイプのマッサージクリームでビキニラインをマッサージし、皮膚を柔らかくすることも大切です。お風呂上がりには肌が乾燥しやすいので、すぐに化粧水などで保湿し、クリームで保護しています。
3ヶ月くらい、頑張って続けていますが、次第に黒ずみが薄くなってきています。根気よく続けることが大事です。

ビキニラインのスキンケアや黒ずみ改善方法

ビキニラインの黒ずみは摩擦によって引き起こされるケースも多いので、黒ずみや肌質の悪化を防ごうと思い、あまり締め付けすぎない下着を自宅では履いたり、ショーツを選ぶならシルクや綿素材の天然素材のものを選ぶことが増えました。
下着が窮屈であったり、肌へ摩擦を与えてしまいやすいデザインの場合には、いつものショーツを見直すのもおすすめです。
ボクサータイプのショーツに抵抗がない場合には、太もものあたりを締め付けないボクサーショーツを選ぶのも良いアイディアです。
また、ビキニラインは自分で時々カミソリやシェーバーなどで無駄毛を手入れすることもありますが、黒ずみを防いで透明感有る肌を守るためには、丁寧に保湿することを意識しています。
インターネット通販ではビキニラインの黒ずみをケアできるメラニン色素に効く美白のクリームやローションなどもよく売られていますし、私はビキニライン用のクリームを使って肌の黒ずみを防いでいます。
ただ、無駄毛処理のため頻繁に無駄毛を手入れし続けてカミソリでこまめに剃っていると、肌に負担がかかりやすくなるので肌全体が黒ずんだり、カサついてしまいがちです。
ビキニラインを綺麗するには、カミソリで処理する頻度を下げられると安心なので、脱毛を始めると効果的です。
実際VIOラインをエステで脱毛していますが、ほとんど無痛で施術できて感心しました。

ビキニラインの臭い対策

私がデリケートゾーンの臭いの対策として心がけている事は、常に清潔にすると言う事です。
当たり前の事ですが、この当たり前の事を意識して過ごす事は大事な事だと思います。
デリケートゾーンは特にむれやすいので、清潔に保っていないとすぐに異臭を放ってしまいます。清潔に保ちたいからお風呂の時に石鹸でゴシゴシ洗ってしまう のは気をつけないといけません。強い刺激を受けて余計な細菌まで洗い流してしまう可能性があるからです。なので私は石鹸を手につけて優しく洗うようにして います。
そして湯船にはしっかりとつかって体を癒すようにしています。
生理時にはナプキンを頻繁に交換するようにもしています。少しでも面倒と思って交換をしなくなってしまっては悪い細菌がたまってしまい異臭を放ってしまうかもしれないからです。
Vラインの処理をする時は、カミソリでするのではなくてクリニックで専門の方にちゃんと見て貰うのが1番良いと思います。
クリニックに行けば処理のちゃんとした方法や臭いの対策も教えてくれますし、親切丁寧に相談にのってくれるので安心して今後の生活を送る事ができます。
インターネットで調べて自分でカミソリを使って処理をやってしまうと、逆に肌を傷つけてしまい逆効果になってしまう可能性があるからです。